東京: 2008年10月13日(月) |
10:00 |
Registration |
10:25 |
Introduction |
10:30 - 11:15 |
Personalizing our Language Teaching |
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Michael Rost
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自己表現へとつなげる学習 ―生徒自身にとって意味のある授業を展開すること― は、授業を成功させるために欠かせない要素です。このプレゼンテーションでは、学習から自己表現へと導く3つの扉に焦点をあてて考えます。 |
12:00 - 12:45 |
Create your own corpus-based teaching materials:
Introduction to Data Driven Learning
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Dr. Yukio Tono
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このワークショップでは、まず前半でコーパス・ベースの言語学習という研究分野についてご紹介します。核となる語彙の習得がいかに重要であるか、そしてその使用法と、教室ですぐ活用していただけるヒントなどを提示したいと思います。 |
13:30 - 14:15 |
Extensive Reading / Effective Reading
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Marc Helgesen
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「リーディング」は、語彙力を伸ばすだけでなく流暢さも養う上に、リスニング、スピーキング力の向上にも一役かってくれる、魔法のスキルです。このセッションでは、なぜ日本で多読ブームが巻き起こっているのか、その理由を考察します。 |
15:00 - 15:45 |
Paths to real communication
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Michael Rost
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このプレゼンテーションでは、3タイプのコミュニケーションアクティビティ ―流暢な会話のやりとり、会話の輪、そして "first person" プレゼンテーション― をご紹介します。生徒たちはきっと、コミュニケーションを図る、ということに対して自信がつくはずです。 |
大阪: 2008年10月19日(日) |
10:00 |
Registration |
10:25 |
Introduction |
10:30 - 11:15 |
Task-Based Learning for EFL in Japan |
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Marcos Benevides
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このプレゼンテーションでは、明確かつ数値で表すことができる、純粋な言葉のやり取りを通して、学習者自身が自分の強みと弱みを正しく判断できるタスクベースの学習法というものが、どの様に学習者のやる気を引き出すかをご覧いただきます。 |
12:00 - 12:45 |
ER - When "Students" become "Readers"
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Junko Yamanaka
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多読に秘められた力とはどのようなものでしょうか。学習者のリーディングに対する意欲、またやる気を高めるだけでなく、ひいては独力で、そして「読む」ことに対して生涯、前向きに取り組む姿勢を育んでくれるのです。 |
13:30 - 14:15 |
Peer-shadowing - activating passive knowledge
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John Wiltshier
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自分の生徒が、知っている英語をもっと使いこなせるようになって欲しい。このプレゼンテーションでは、教師のそういう願いを実現するpeer-shadowingをご紹介、実演します。実践的でヒューマニスティックなこの手法で、生徒はより自信を持って英語を話せるようになります。 |
15:00 - 15:45 |
Enhancing Self-Expression Skills to Succeed in the Global Community
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Junko Yamanaka
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理解力、自己表現力、ディスカッションやプレゼンテーションスキルに至るまで、日々国際化が進むこの社会において必要とされる様々なスキルを強化する、理想的な教材をご紹介しましょう。 |